
驚異の反応アップの原則は「読んでもらう」です。
これが基本です。
デザインは二の次です。
そして、「読んでもらう」→どう行動してほしいか?
・来店してほしいですか?
・問い合わせしてほしいですか?
・相談の電話をしてほしいですか?
・資料を請求してほしいですか?
・ホームページにきてほしいですか?
何か目的があるはずです。
たとえば、新聞チラシ広告で想像してみてください
【例】電気量販店のマッサージチェア広告(目的=来店)
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折込チラシA4一面に
ぐだ~~と寝ている
山田店長とマッサージチェアが写真が載っています。
そこに一言。
「当店の山田店長がサボっている証拠写真をお持ちのお客様には、口止め料として記載のマッサージチェアを40%OFF!しかもタレ込みのお礼に、疲れが取れる温泉の素をプレゼント!」
どうですか。
ちょっとだけ、山田店長に親近感を持ちませんか?
もし、私がこんなチラシ見たら「なんじゃこりゃ!笑 この店長あってみたい!」て思って、みごとに来店させられている自分が想像できます。
しかも、こんなチラシが月に1回送られてきたら、間違いなくこの店のファンになる自信があります。笑
「読んでもらう」そして、どう行動してほしいか。
チラシをこの2点だけに絞って考えてみてください。きっと、今までのチラシが「ズレていた」ことに気づくはずです。(ズレていなかったらごめなさい)
ほとんどの場合、カタログのような商品紹介で終わっている。あるいは一緒に入っている他社のチラシとほとんど変わらない。中には、チラシを見てもどうしてほしいのか、わからないチラシもある。
もし、チラシを見たら「めっちゃ行きたい!」という気持ちにしてやろう。笑
という気持ちで考えてみてください。いろんなアイデアが出てきますから。
いかがですか?チラシで話をしましたがホームページ制作も同じです。
「読んでもらう」そして、どう行動してほしいか。
考えてみてください。
| その1:目的達成重視のホームページ制作 | その2:デザイン重視で制作しないホームページ制作会 | その3:w3c準拠のWEB標準でホームページ制作 |
| その4:基本SEO対策は無料 | その5:かんたん楽ちんページ編集・更新 | その6:初期費用無料、月額固定費 |

